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バイク買取:純情日記!について

バイクの査定業者にまかせれば100%大丈夫というわけではありません。バイクの買取査定業者の視点で考えてみるのも、少しでも高く買い取ってもらうコツです。ボディのヘコミの修理などは、買取査定の業者の方が安いルートを持っているので、そちらにお金をかける必要はありません。あと、一律で下取りをするようなキャンペーンがあったら、そちらも利用するとお得なことが多いようです。

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いい季節

今日は車の屋根をオープンにして出勤しましたよ。

しかしなんですな、バイクにもいい季節になってまいりましたなー。

昨夜はブンブンと我が家の裏を通る、大きな道を、大きな音を立てて元気に走っている輩がいましたな。

ちょっと行くと、下るのにいい山もあったりするんですわ。

そこをめざしてGO!ってことだったんでしょうかね?

ま、オイラのバイクはそういった仕様ではなく、本当に普通のなんもいじってないようなバイク。

女の子で言ったら、穢れを知らない純真無垢な感じ^m^

なんか怪しいオッサン的な表現やね(笑)

でも、オイラ、基本的に、マシン関係はあまり弄り回すのが好きじゃないのかもしれません。

シートの張替えとかはしたことありますけどね。

でも、マフラーいじったり、羽つけたり(それはジャンルが違うか)そういったことはあまりしませんね。

だから、このまますぐってくらいに売れるでしょうね。

その気になったら、すぐにね(笑)

今も本当はそういった「売りたい」→「新車欲しい」気持ちがないわけではないんですが・・・

なんせ、ホラ、自分の収入を自分だけでは使えない生活ですからね(笑)

いいんですよいいんです。それはそれで幸せ感じてますから(^_^;)

でも、これ夢ですけど、いつかは長男とツーリングなんていいっすね。

できるだけ物分りのいい親父でいたいもんです。

物分りがいいって言ったって、単に甘い親父ってことじゃないっすよ。

いつまでも若いもんの気持ちをわかってやれるようなって意味っすよ(笑)

そんなこと言いながら「今の若いもんは」なんていうような頑固オヤジになっていたりして・・・


そん時はそんときで、オイラのこだわりを息子に伝授してやろうってことで。

あぁ、しかし、こんな日はホント外ばかり見てるよね。

桜も待ち遠しい春の日差しのオフィスからでした。


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